【子どもの予防接種】
子どもは免疫力が弱いため、病気にかかりやすく重い症状が出ることもあります。子どもたちが毎日元気に過ごせるよう計画的に予防接種を進めていきましょう!
接種時期になりましたら、予診票と案内を送付いたします。
15歳以下(基本)のお子さんが予防接種する場合は、保護者の同伴が必要です。保護者が同伴できないときは、下記の委任状に必要事項をご記入していただき、接種の際に予診票とともに医療機関に提出ください。
▶ 予防接種委任状
※小児インフルエンザは、時期(10月頃)がきましたら別途お知らせいたします。
【女性の予防接種】
▶ 妊婦RSウイルス
【おとなの予防接種】
高齢者対象の予防接種があります。対象の方には予診票や案内等を送付いたしましたので、よくご覧になってから予防接種を受けてください。
※高齢者インフルエンザ・高齢者コロナは、時期(10月頃)がきましたら別途お知らせいたします。
【川辺町の委託外医療機関で自己負担による予防接種を受けた方へ】
やむを得ない事情により、川辺町の委託医療機関以外の医療機関において自己負担で予防接種を受けた場合、その費用を助成する制度があります。(川辺町定期予防接種費用の助成)
対象者
- 里帰り出産により長期にわたり町外に居住している者(県外産科医へ通院している者)
- 疾病等により委託外医療機関で長期入院又は福祉施設に入所している者
- その他町長がやむを得ない特別な理由があると認める者
★助成金償還払い手続きの案内はこちら
〇川辺町定期予防接種実施依頼書交付申請書はこちら
〇川辺町定期予防接種費用助成金交付申請書はこちら
〇川辺町定期予防接種費用助成金交付請求書はこちら
※接種する前に必ず、保健センターにご連絡ください。
【骨髄移植等により定期予防接種の免疫が低下・消失した方へ】
造血細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植又は臍帯血移植。以下「骨髄移植等」という。)により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できないと医師に判断された方に対して、任意で再接種を受ける場合の費用を助成します。
【長期特例等で定期予防接種が受けられなかった方へ】
長期にわたる療養を必要とする疾病(厚生労働省令で定められた疾病)にかかった等の特別の事情があることにより、定期の予防接種対象年齢内に予防接種を受けられなかった方も、一定の期間内であれば、定期の予防接種として接種できるようになりました(長期療養特例)
対象者に該当する方は保健センターへご連絡ください。
【予防接種による健康被害を生じた場合】
予防接種による健康被害を生じた場合の救済制度があります。
※手続き等の詳しい内容については、下記ホームページをご覧ください。
★定期予防接種の場合
★任意予防接種の場合(おたふく、インフルエンザ等)
医薬品副作用被害救済制度(医薬品医療機器総合機構ホームページ)
【問い合わせ先】保健センター TEL 0574-53-2515(直通)





















